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Teach me cloud teacher

クラウドサービスでこのような「お困りごと」はございませんでしょうか?

  • クラウドサービスの「選定」(自社に合ったツールとは?)
  • 使いこなせていない(二重で管理、何をやれるか分からない)
  • 法律を守って労務管理をしたい(きちんとしたい)
  • バックオフィスをクラウド化したい(業務改善をしたい)
  • 人事・労務にかかるコストを削減したい(抑えたい)

教えて!クラウド先生!®とは?

次から次にリリースされるクラウドサービス。よく頂く質問は、「結局どのサービスがいいの?」実際に試してみないと自社に適しているか分からないのが、クラウドサービスの難点です。また、会社のインフラ部分を担うサービス故に、新しいサービスができたからと言って簡単に変えられるものでもありません。そんなクラウドサービスの最適化(自社にあったサービス選定)を社会保険労務士の視点でコーディネート、アドバイスいたします。

教えて!クラウド先生!®3つのメリット

気軽に相談
ChatWorkやSlackでいつでも気軽にご相談頂ける環境となります。人事・労務担当の「困った」を即時解決を目指します。
業務改善
数多く登場してくるクラウドサービスの中から、会社に最適なツールの組み合わせを提供いたします。
コスト削減
「あれも、これも」と増えてしまいがちのクラウドサービスですが、無駄なコストを支払わないように最適なご提案をいたします。

サポート事例

コンテンツ

コンテンツ

社員数120名

  1. Before

    某クラウド勤怠
    システム

  2. After

抱えていたお悩み

  • 元々、某クラウド勤怠システムを利用していたが、社員からUIが不評だったのと、運用上も使いにくく困っていた
  • 他のクラウド勤怠を利用したいが使い勝手が分からず、また内製化していた労務管理や給与計算を外注化したいニーズもあったため、数社と面談し選定を進めていたが、業界を理解してもらえない、スピード感が合わないと、選定が進んでいなかった
  • たまたま他のクラウドサービス提供企業より、上記理由で困っている企業がいるので相談にのってもらいたいとの話があり、先方責任者より現状ヒアリングを行う

ご提案・サポート後

  • 弊社より勤怠システム含めた各クラウドサービスの利用プランと、アウトソーシングプランを提示したところ、正式に受託
  • 勤怠システムはジョブカンに変更、SmartHRでの労務管理、コミュニケーションはslackで行い、タイムリーな情報共有を実現し満足してもらっている

SIer

SIer

社員数80名

  1. Before

    ナシ

  2. After

抱えていたお悩み

  • 労務担当女性社員が、労働・社保の得喪手続きから給与計算を行っているが、ライフステージにより業務に支障が生じては困るとアウトソーシングを決断し相談にくる
  • 常駐派遣型というビジネスモデルのため、技術者は常時派遣先で就労しており、毎月の勤怠データも、派遣先に提出しているものを流用し給与計算を実施していたため、実態把握ができてない事も懸念材料だった

ご提案・サポート後

  • 勤怠管理のシステムとして、デジジャパン・ジョブカンをご紹介
  • 給与計算はマネーフォワードに変更
  • 担当者の複数情報入力が一元管理になったため作業が減った。チャットでの質問が増え担当者の疑問解決への負担軽減(これまでは聞くところがなかった)

クラウドサービスの例

労務管理・給料計画・勤怠管理

見積・請求~会計

組織力診断

コミュニケーション

グループウェア・データベース

クラウドサーバー

契約書

シングルサインオン

その他

ご提案の流れ

既にご興味のあるクラウドサービスなどがお決まりの場合は、ぜひご相談ください。
利用する目的によっては、よりあなたの会社に適したサービスをご提案できるかもしれません。
また、クラウドサービスについてまだ全く知らない方もお気軽にご相談ください。お悩みや解決したい課題をヒアリングさせて頂きます。

コンテンツ参考例

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お問い合わせ

無料相談
お見積り

クラウド選定
導入支援

現状分析

ツール選定

導入支援

活用提案

サポート実績 / 契約企業数:309社、一社あたり:数名~7,000名(2018年7月現在)

料金 / 月額3万円~

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